<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<channel>
	<title>サンライズ出版 &#187; ケ</title>
	<atom:link href="/category/shosekiandgoods/books/ippan-sakuin50/ke/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.sunrise-pub.co.jp</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Thu, 21 May 2026 04:34:35 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.1</generator>
 <item>
 <title>幻影 大津事件と津田三蔵の手紙</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-736-2/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-736-2/#comments</comments>
 <pubDate>Thu, 19 Aug 2021 06:23:07 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[エッセイ・評論・小説・詩]]></category>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ゲンエイ オオツジケントツダサンゾウノテガミ 978-4-88325-736-2 9784883257362 4-88325-736-3 4883257363 0093 幻影 大津事件と津田三蔵の手紙 岡 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ゲンエイ オオツジケントツダサンゾウノテガミ 978-4-88325-736-2 9784883257362 4-88325-736-3 4883257363 0093 幻影 大津事件と津田三蔵の手紙 岡本光夫 オカモトミツオ 1951年　滋賀県生まれ<br />
1973年　大阪経済大学経済学部卒業<br />
2011年　京都造形芸術大学（京都芸術大学）芸術学部芸術学科文芸コース卒業<br />
2017年　京都造形芸術大学（京都芸術大学）芸術学部美術科写真コース卒業<br />
1988～1992年　滋賀県文学祭の随筆部門で、芸術祭賞３回、特選２回受賞<br />
2000年　第41回「日本随筆家協会賞」受賞<br />
2017年　滋賀県文化功労賞〔芸術文化（文芸）〕受賞<br />
2019年　歴史文化遺産ガイド認定</p>
<p>随筆家・フォトエッセイスト・クロマチックハーモニカ奏者<br />
モットー：人生の四楽「書く・撮る・奏でる・語る」<br />
滋賀文学会会長<br />
日本ペンクラブ会員　随筆文化推進協会会員<br />
　<br />
著書　随筆集『うたたねの夢』（日本随筆家協会）<br />
　　　随筆集『夢のまくら』（サンライズ出版）<br />
　　　フォトエッセイ『旅のかなた』（サンライズ出版） サンライズ出版 サンライズシュッパン プロローグ<br />
生立ち<br />
軍隊時代<br />
　家族<br />
　文明開化<br />
　西南戦争<br />
巡査時代<br />
西南戦争記念碑前（三井寺観音堂上の台地）<br />
京町通・下小唐崎町<br />
エピローグ 明治24年、大津京町通り。来日中のロシア皇太子を警備中の警察官・津田三蔵が斬りつけた。三蔵はそのとき何を見たのか。遺された手紙からその心理に迫る。 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-736-2/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>健康は歯と口から</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-713-3/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-713-3/#comments</comments>
 <pubDate>Sun, 21 Feb 2021 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[その他]]></category>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケンコウハハトクチカラ カンジャサマカラオシエイイタダイタコト 978-4-88325-713-3 9784883257133 4-88325-713-4 4883257134 0077 健康は歯と口から 患者さまか [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケンコウハハトクチカラ カンジャサマカラオシエイイタダイタコト 978-4-88325-713-3 9784883257133 4-88325-713-4 4883257134 0077 健康は歯と口から 患者さまから教えていただいたこと 井田亮 イダアキラ &#8220;&#8221;"&#8221;1946年滋賀県生まれ。歯科医師、歯学博士。1970年大阪歯科大学卒業後、名古屋市立大学医学部附属病院歯科口腔外科を経て、1978年より井田歯科東診療所勤務。1980年から東近江市立布引小学校の歯科医として、むし歯予防の指導を続けている。1982年から2013年まで朝日大学歯学部口腔解剖学非常勤講師、滋賀県立総合保健専門学校歯科衛生学科非常勤講師。<br />
主な著書<br />
『歯の学習』1～6年　1987年<br />
『むし歯・歯周病－もう歯で悩まない』（共著）小学館　2007年<br />
『は・歯・ハの話－医患協同で歯を守ろう』サンライズ出版　2013年 井田歯科東診療所 イダシカヒガシシンリョウショ サンライズ出版 サンライズシュッパン 推薦のことば　　花田信弘<br />
はじめに<br />
今一度知っておきたい歯の構造<br />
口が全身の健康に与える影響<br />
口腔内細菌の全身への影響<br />
脳の老化と歯―歯とボケの関係<br />
生きる為の歯―歯がなくなる原因、破折が増加中<br />
むし歯は今<br />
むし歯予防の対策は―むし歯は再発する<br />
根っこのむし歯にご用心<br />
根っこのむし歯の対処法<br />
歯とフッ化物―フッ素の有効利用<br />
治るむし歯―削らなくても治ります<br />
歯周病<br />
口のできもの―白いものや硬いものに気付いたら<br />
口のにおい―口臭<br />
あごがおかしい―顎関節症<br />
歯がしみる―象牙質知覚過敏症<br />
歯髄が炎症をおこすと<br />
歯と口の機能回復<br />
歯を守るための清掃―ＰＭＴＣ<br />
歯を守るための究極の方法―むし歯菌・歯周病の除菌<br />
歯科医院で共に働く人たち<br />
新型コロナウイルス感染症と歯科治療<br />
患医協同作戦<br />
あとがき はじめにより<br />
私は今年で臨床歴50年を迎えますが、私より長く臨床例を記録している先生方から教えていただいた事、また私が患者さんからも長い記録を通じて教えて頂いた事が多くあります。<br />
それらからわかった事は歯科医と患者さんが協同で取り組む「患医協同作戦」が何よりも必要であると痛感しています。主役は患者さん、そして歯科医はサポート役として歯と口の健康を守っていきたいものです。 むし歯や歯周病になると歯を失うだけでなく、それらの菌が血液中に侵入し、全身に疾患を引き起こす危険性をもっている。特に高齢者は免疫機能が低下しているためにその危険性が多い。ではむし歯や歯周病を予防するためにはどうすればよいのか。それは日々の清掃が肝心だが、究極の方法というのは除菌である。<br />
臨床歴50年の著者が地元で患者さんと協同で取り組んできた歯と口の健康に取り組む具体例を詳述。 </div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-713-3/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>経営のための品質管理心得帳</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-704-1/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-704-1/#comments</comments>
 <pubDate>Wed, 09 Dec 2020 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[その他]]></category>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケイエイノタメノヒンシツカンリココロエチョウ 978-4-88325-704-1 9784883257041 4-88325-704-5 4883257045 0034 経営のための品質管理心得帳 山岡修 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケイエイノタメノヒンシツカンリココロエチョウ 978-4-88325-704-1 9784883257041 4-88325-704-5 4883257045 0034 経営のための品質管理心得帳 山岡修 ヤマオカオサム 1948年生まれ<br />
1970年　　村田製作所に入社<br />
2004年　　経営の品質管理を研究<br />
2009年　　品質保証統括執行役員<br />
2013年　　定年退職<br />
2014年～　企業にて「経営のための品質管理」指導<br />
2019年　　「経営のための品質管理」がまとまり、伝承を目的に本書制作 サンライズ出版 サンライズシュッパン はじめに</p>
<p>第１章　先人が発想した品質管理<br />
1　先人が築いた「品質管理」<br />
コラム１　ドイツと日本の生産性の違い</p>
<p>第２章　日々起こっていること<br />
１　失敗とは何か<br />
２　クレームとは何か<br />
３　上位職者にこそ必要な現場視点<br />
４　保全の源流管理<br />
コラム２　ピーターの法則</p>
<p>第３章　誰にでも改善できる方法<br />
１　どのように「標準化」するのか<br />
２　簡単な人材育成法<br />
３　誤った思考をマネジメントする<br />
コラム３　人を取っかえ引っかえする企業の行く末</p>
<p>第４章　タテとヨコをつなぐために<br />
１　トップの悲劇と解消法<br />
２　組織をつくるグループ討議法<br />
３　トップチームの連携事例<br />
コラム４　そんな経営でなぜ倒産しないの？</p>
<p>第５章　組織づくりのために<br />
１　組織を束ねる「目標管理」<br />
コラム５　創業精神の継承<br />
２　「人権尊重」が基本</p>
<p>第６章　品質事故の振り返り<br />
１　品質事故でつかんだ「品質管理」の課題<br />
２　私の「源流管理」<br />
経営（仕事）を科学的に行うイメージ図</p>
<p>参考文献 本書はとくに、日が当たりにくい職場の方、困り果てている経営者や組織運営責任者、仕事が見えにくい機能の人たち、硬直化した官僚組織で困っている方などにお勧めしたい。解決のヒントを提供できるはずである。 勤務していた電子部品メーカーでの品質トラブルをきっかけに、著者は問題の原因を会社のヒエラルキー構造に見出す。品質管理の先人ジュランの言葉などをひもときながら、組織のタテとヨコをつなぐために行うべき組織づくりの方法を、具体的な事例も交えてわかりやすく紹介。 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-704-1/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>現代語訳近江の説話</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-197-1/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-197-1/#comments</comments>
 <pubDate>Fri, 24 Apr 2020 09:17:12 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[その他]]></category>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[中世史・近世史]]></category>
 <category><![CDATA[淡海文庫]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ゲンダイゴヤクオウミノセツワ イブキヤマノヤマトタケルカラミカミヤマノムカデマデ 978-4-88325-197-1 9784883251971 4-88325-197-7 4883251977 0395 現代語訳近江の [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ゲンダイゴヤクオウミノセツワ イブキヤマノヤマトタケルカラミカミヤマノムカデマデ 978-4-88325-197-1 9784883251971 4-88325-197-7 4883251977 0395 現代語訳近江の説話 伊吹山のヤマトタケルから三上山のムカデまで 淡海文庫 オウミブンコ 福井栄一 フクイエイイチ 大阪府吹田市生まれ。<br />
京都大学法学部卒。京都大学大学院法学研究科修了。法学修士。上方文化評論家。四條畷学園大学 看護学部 客員教授。剣道２段。<br />
上方を中心とする日本の歴史・文化・芸能に関する講演を国内外の各地で行うとともに、書籍を（本書を含め）通算30冊刊行している。<br />
主な著書:『説話をつれて京都古典漫歩』京都書房 2013、『説話と奇談でめぐる奈良』朱鷺書房 2019、『鬼・雷神・陰陽師』PHP研究所 2004、『増補版 上方学』朝日新聞出版 2012、『古典とあそぼう（全３巻）』子どもの未来社 2009など。 サンライズ出版 サンライズシュッパン まえがき<br />
蝉丸の秘曲と源博雅<br />
関寺の霊牛<br />
夢に現れた三井寺新羅明神<br />
石山寺如意輪観音の奇蹟<br />
詠う叡山の水<br />
山王権現と疫病神<br />
栗太の巨樹<br />
鈴鹿の山堂に泊まった男三人<br />
三上山の百足退治<br />
篠原の墓穴で雨宿りした男<br />
安義橋の鬼、人を食らうこと<br />
小僧に変じた矢取り地蔵<br />
ヤマトタケルの伊吹山荒神退治<br />
戒壇再建のために浅井郡司と勝負した慈恵僧正<br />
湖面を歩く竹生島の老僧<br />
大井子の力石<br />
仙人に会った葛川の僧<br />
出典の解説<br />
あとがき<br />
関係年表 『今昔物語集』『古今著聞集』など近江を舞台とした説話17編を、上方文化評論家の福井栄一が現代語訳。<br />
仏教説話が多いなか、よくよく調べれば実在の人物、それも近江の僧が良源、相応と二人がノミネート。かと思いきや、お経が海の流れに乗って天竺まで聞こえたとか、竹生島の老僧が水面を歩くなどとんでもない話もあります。<br />
いずれにせよ、これらの説話の登場人物や出来事を調べてみると、その時代の世相や人々の暮らしぶりがなんとなくわかってきます。そして、同じような内容が本によって少しずつ改変されていることもおもしろいです。<br />
説話の舞台となった場所や建物の事、伝承ではあるものの、力石なども遺されていたりして、やっぱり近江の歴史は奥深いのです。 </div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-197-1/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>決定版 三成伝説　</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-600-6/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-600-6/#comments</comments>
 <pubDate>Thu, 08 Sep 2016 04:50:39 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[城・戦国史]]></category>
 <category><![CDATA[観光・紀行・山の本]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケッテイバン ミツナリデンセツ ゲンダイニノコルイシダミツナリノソクセキ 978-4-88325-600-6 9784883256006 4-88325-600-6 4883256006 0021 決定版 三成伝説　 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケッテイバン ミツナリデンセツ ゲンダイニノコルイシダミツナリノソクセキ 978-4-88325-600-6 9784883256006 4-88325-600-6 4883256006 0021 決定版 三成伝説　 現代に残る石田三成の足跡 オンライン三成会 オンラインミツナリカイ インターネット上（on line）での石田三成ファンの集い。1999年に有志によって結成され、ネット上での情報交換のほか、関連史跡めぐり、講演会などを行っている。会員数は約100名。会員は日本全国にわたっており、中には三成公縁者やプロの研究者もいるが、大多数は一般の三成ファンであり、お互いのもつ三成像を熱く語り合っている。北海道、秋田県、群馬県、埼玉県、東京都、岐阜県、滋賀県、京都府在住の会員が執筆した。<br />
ウェブサイト「オンライン三成会～石田三成のページ～」http://olmitsunari.mitsu-nari.com/ サンライズ出版 サンライズシュッパン ■第一陣　三成の生涯を追って<br />
　　近江・石田／近江・水口／武蔵・忍／近江・佐和山／近江・彦根／朝鮮・文禄の役／<br />
　　肥前・名護屋／美濃・関ヶ原／近江・古橋／山城・京／紀伊・高野山／羽後・秋田<br />
　ガイド：滋賀／埼玉／韓国／佐賀／岐阜／京都／和歌山／秋田<br />
■第二陣　三成をめぐる人々<br />
　　石田正継／石田正澄／石田重家／辰姫／嶋左近／蒲生郷舎（喜内）／真田信之／<br />
　　直江兼続／大谷吉継／舞兵庫／島津義弘<br />
　ガイド：京都／熊本／大分／青森／群馬／奈良／滋賀／岐阜／長野／新潟／福島／大阪　<br />
■コラム<br />
　　忍城攻め諸将その後／佐和峯紅葉　許六詠／三成の藤／<br />
　　大垣や関ヶ原に残る遺跡・逸話／古橋の「都市伝説」／<br />
　　伏見大名屋敷の名残／直江兼続の墓もある高野山／三成の首はどこへ行ったか？／<br />
　　妙心寺寿聖院を訪ねて／生き延びた姉妹弟たち／津軽へ伝えられた「豊臣」の名／<br />
　　「蒲生郷舎」の本名／不屈の闘将吉継、烈雪に舞う／「若江八人衆」の行く末／<br />
　　粘り腰外交によって本領を安堵された島津家<br />
■年表 [まえがきより]</p>
<p>石田三成がこの世を去って四百年。<br />
長い年月の間にその足跡は風化し、<br />
人々の思惑の中でゆがめられていった。<br />
　<br />
しかし、その生きた証は今も各地に残っている。<br />
そのかすかな証を求めて、日本の北から南、<br />
そして海を超えた異国まで訪ね歩き、<br />
三成の「真実」を明らかにしようとした。<br />
　<br />
世に知られず、口伝や伝承のみに基づく史跡もある。<br />
誰がいつ三成との関わりを唱えたのか不明なものも多い。<br />
しかし、疑問視されている史跡こそあえて紹介したい。<br />
　<br />
なぜなら、私たちの生きる時代より前に、<br />
三成の生き方を同じように追った人々の影が<br />
そこに含まれているかもしれない、と思うからである。<br />
　<br />
これは石田三成と彼をめぐる人々の過去の流れを追い、<br />
現代に伝えようと試みた記録である。<br />
　<br />
　　　　　　　　　 　　　　オンライン三成会&#8221;"&#8221;" 　関ヶ原の戦いの真実とは？　真田信繁（幸村）ら真田父子との関係は？　第一陣（第一部）では、出生の地・近江石田から佐和山、武蔵忍、肥前名護屋、朝鮮、関ヶ原、近江古橋、そして終焉の地・京、高野山まで、三成の生涯を追いながらゆかりの史跡を訪ね、残された伝説の「真実」を探る。<br />
　直江兼続との間に徳川家康挟撃について密約はあったのか？　大谷吉継との友情は？　嶋（島）左近は近江出身か？　第二陣（第二部）では、正継・正澄・重家・辰姫ら石田一族をはじめ、嶋左近、蒲生郷舎（喜内）、真田信之、直江兼続、大谷吉継、舞兵庫、島津義弘ら、三成をめぐる人々を紹介し、彼らが印した足跡をたどる。<br />
　インターネットでつながる全国のファンが、石田三成が生きた「証」を求め、国内各地はもちろん韓国にも足をのばして関連史跡をたどった。レア本となった初版のカラーページを再現した人気ガイドブックの決定版。 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-600-6/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>健康に生きるための保健体育</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-571-9/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-571-9/#comments</comments>
 <pubDate>Sun, 09 Aug 2015 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[教育・福祉]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケンコウニイキルタメノホケンタイイク 978-4-88325-571-9 9784883255719 4-88325-571-9 4883255719 0075 健康に生きるための保健体育 谷川尚己 守谷 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケンコウニイキルタメノホケンタイイク 978-4-88325-571-9 9784883255719 4-88325-571-9 4883255719 0075 健康に生きるための保健体育 谷川尚己 守谷まさ子 江藤和子 タニガワナオミ モリタニマサコ エトウカズコ 1951年滋賀県生まれ。滋賀県立膳所高校、滋賀大学教育学部卒業。兵庫教育大学大学院修了。滋賀県内の、小・中・高等学校の教員、滋賀県、草津市の教育委員会に4回勤務。2009年からびわこ成蹊スポーツ大学准教授。「児童生徒が興味をもつ保健の授業」の工夫をテーマに研究、実践を推進している。ゴルフ部監督、薬物乱用防止サークル顧問。また、2013年から草津市教育委員。趣味はサッカー、ゴルフ、合唱。</p>
<p> 1951年滋賀県生まれ。滋賀県立膳所高校、京都薬科大学薬学科卒業。武庫川女子大学大学院薬学研究科医療薬学修了、薬剤師。大津赤十字病院、清和台病院、綾部ルネス病院に勤務。京都府学校薬剤師会会長。文部科学省スポーツ・青少年局中央教育審議会専門委員。学校環境衛生管理マニュアルの改訂に関する検討会協力委員、京都府学校保健会会長を歴任。現在、京都府薬剤師会学校薬剤師部会部会長。日本学校保健会評議員。また、綾部市内小・中・高等学校の学校薬剤師としても活躍中。<br />
 1956年宮城県生まれ。神奈川県立二俣川高校。産業能率大学卒業。桜美林大学大学院修了。電気通信大学大学院博士課程修了。学術博士。横浜創英短期大学看護学科教授を経て、現在、横浜創英大学看護学部准教授。専門分野は精神看護学、健康心理学。夢はケニアに看護学校を開校すること。</p>
<p> サンライズ出版 サンライズシュッパン ▼保健編<br />
１　医薬品教育<br />
２　禁煙教育・飲酒防止教育<br />
３　合法ハーブ・脱法ドラッグから危険ドラッグに<br />
４　保健安全と学校三師<br />
５　感　染　症<br />
６　大気汚染と健康<br />
７　放射線教育<br />
８　交通事故から子どもを守<br />
９　生活習慣病<br />
▼体育編<br />
10　ラジオ体操<br />
11　生涯スポーツの実践<br />
12　子どもの運動について<br />
13　RICE 処置とアキレス腱断裂・捻挫<br />
14　体力テスト<br />
15　生涯スポーツ大会の運営<br />
16　オリンピック、パラリンピック<br />
17　疲労と健康・運動部活動<br />
18　ダンスと武道<br />
19　フェアプレー（リスペクト）の精神<br />
 本書では、健康に生きるために伝えたいことや伝えなければなら<br />
ないことを網羅したつもりである。そして、児童生徒や、一般の<br />
人々、さらには学校の教員や教員を目指す学生の皆様にも読んでい<br />
ただけるような幅広い内容を考えた。健康について考えていただ<br />
き、自分自身の生活に生かしてほしい。教員や教員を目指す学生の<br />
皆さんには、児童生徒に、「健康について」「命の大切さについて」<br />
正しく学ばせてほしい。そのための資料やヒントとして活用してい<br />
ただければ。そんな思いで出版することにした。<br />
 なぜ薬はぬるま湯で飲む？　ガンにならないためには？　薬やタバコ、危険ドラッグ、メタボなどについて学ぶ「保健編」、子どもの運動や中高年の生涯スポーツ、疲労と健康などについての「体育編」。健康に生きるためのすべてを網羅し、児童生徒や、一般の人々、さらには学校の教員や教員を目指す学生にも役立つ幅広い内容となっている。本当は奥が深い「保健体育」をこれ一冊で極めることができる。
 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-571-9/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>顕如・教如と一向一揆</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-517-7/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-517-7/#comments</comments>
 <pubDate>Fri, 13 Sep 2013 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[城・戦国史]]></category>
 <category><![CDATA[長浜城歴史博物館]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケンニョキョウニョトイッコウイッキ ノブナガ ヒデヨシ ホンガンジ 978-4-88325-517-7 9784883255177 4-88325-517-4 4883255174 0021 顕如・教如と一向一揆 信 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケンニョキョウニョトイッコウイッキ ノブナガ ヒデヨシ ホンガンジ 978-4-88325-517-7 9784883255177 4-88325-517-4 4883255174 0021 顕如・教如と一向一揆 信長・秀吉・本願寺 長浜市長浜城歴史博物館 ナガハマシナガハマジョウレキシハクブツカン 長浜市長浜城歴史博物館 ナガハマシナガハマジョウレキシハクブツカン サンライズ出版 サンライズシュッパン Ⅰ 石山合戦と大坂本願寺<br />
Ⅱ 顕如上人と一向一揆<br />
Ⅲ 顕如上人に仕えた坊官・下間仲之<br />
Ⅳ 教如上人の人物像<br />
Ⅴ 湖北に残った教如上人像<br />
Ⅵ 教如上人の書<br />
Ⅶ 石田三成と本願寺<br />
Ⅷ 美濃からの逃避行と教如上人伝承<br />
Ⅸ 五村別院と教如上人</p>
<p>■北近江・西美濃で行われている教如上人「回り仏」・「輪番制」一覧<br />
■顕如上人・教如上人関係年表<br />
■本願寺関係略系図<br />
■列品解説 顕如上人と、一向一揆の主導者であった教如上人の４００回忌を記念し、信長・秀吉と一向一揆の戦いの具体像や信長亡きあと、豊臣政権と微妙な関係を保った本願寺と湖北門徒の動きを紹介する長浜城歴史博物館企画展図録。大阪本願寺が全国の真宗門徒に檄を飛ばし、信長との戦闘を指示した石山合戦は、本願寺教団の中で、顕如上人派と教如上人派の二つの派閥をつくることとなり、やがて本願寺東西分派につながっていく。勢力を分けた二人の足跡や事跡を多くの史料をもとに紹介するとともに、湖北真宗門徒の戦国時代の実像を伝える。
 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-517-7/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>経済経営リスクの日中比較</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-398-2/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-398-2/#comments</comments>
 <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[まちづくり・地域社会]]></category>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケイザイケイエイリスクノニッチュウヒカク 978-4-88325-398-2 9784883253982 4-88325-398-8 4883253988 3033 経済経営リスクの日中比較 小田野純丸 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケイザイケイエイリスクノニッチュウヒカク 978-4-88325-398-2 9784883253982 4-88325-398-8 4883253988 3033 経済経営リスクの日中比較 小田野純丸 北村裕明 オダノスミマル キタムラヒロアキ 滋賀大学経済学部附属リスク研究センター シガダイガクケイザイガクブフゾクリスクケンキュウセンター サンライズ出版 サンライズシュッパン ■第１部<br />
第１章　エネルギー・資源価格高騰と通貨高の経済リスク─日本の経験と中国の課題─	小田野純丸<br />
第２章　中国の対外経済（関係）の戦略体系─構成と進化とその傾向─ 金　　鳳徳<br />
第３章　ドル循環の危機と中国外貨準備の対応策	劉　　昌黎<br />
第４章　多国籍企業の中国におけるＲ＆Ｄ活動とスピルオーバーの経済学	大川　良文</p>
<p> ■第２部<br />
 第５章　財政リスクおよびその防御システムに関する研究 馬　国強・張　海星<br />
第６章　中国の財政移転支出制度改革の諸問題	孫　　　開<br />
第７章　中国の医療保障制度の軌跡と展望	劉　　暁梅<br />
第８章　少子高齢社会リスクと財政システム	北村　裕明 </p>
<p>■第３部<br />
第９章　中国の投資信託のパフォーマンス研究	二上季代司・張　文遠<br />
第10章　大連日系企業における日本語人材の活用と課題	澤木　聖子<br />
第11章　環境経営が中小企業にもたらす可能性─戦略構築と競争優位に関する一試論─	弘中　史子<br />
第12章　中国自動車販売の制限最低価格と独占禁止法	孫　　亜鋒<br />
 第13章　日本のエネルギー資源問題─石油危機への対応とエネルギーの現状─	荒谷　勝喜 “リスク”を共通のキーワードに、金融、エネルギー、厚生福祉など、多様な視点から日本と中国の今後を考察した論考14編を収録。滋賀大学経済学部と中国の東北財経大学による共同研究の成果。 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-398-2/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>源氏物語の近江を歩く</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-355-5/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-355-5/#comments</comments>
 <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[観光・紀行・山の本]]></category>
 <category><![CDATA[近江旅の本]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ゲンジモノガタリノオウミヲアルク 978-4-88325-355-5 9784883253555 4-88325-355-4 4883253554 0326 源氏物語の近江を歩く 近江旅の本 オウミタビノホン [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ゲンジモノガタリノオウミヲアルク 978-4-88325-355-5 9784883253555 4-88325-355-4 4883253554 0326 源氏物語の近江を歩く 近江旅の本 オウミタビノホン 畑裕子 ハタユウコ サンライズ出版 源氏物語と石山寺 6<br />
紫式部『源氏物語』を草案　　　　　16<br />
　 『紫式部日記』をひもとく／文学的素養／父と娘の絆／広がる噂／宮仕え／石山寺と平安貴族／石山詣<br />
　　ガイドマップ［石山寺とその周辺<br />
紫式部が通った近江路 40<br />
　　逢坂の関跡／白鬚神社／塩津海道／深坂古道／磯崎<br />
　　ガイドマップ［式部、京から越前へ<br />
光源氏のモデル源融と、源信	64<br />
　　光源氏のモデル、源融／融神社／横川の僧のモデル、源信／源信が創建した海門山満月寺／源信ゆかりの堅田の町並<br />
　　ガイドマップ［中世に繁栄した堅田の町並<br />
源氏物語の世界を歩く 80<br />
　　逢坂の関「関谷」の巻／関蝉丸神社／月心寺／長安寺の牛塔／近江の君と妙法寺／比叡山法華堂／比叡山恵心堂／坂本の町並／父藤原為時が出家した三井寺<br />
紫式部と清少納言 108<br />
　　ライバル意識／摂関政治／定子一族の盛衰／主家の没落を描かない清少納言／彰子の入内と道長の栄華／才女、女房たちの活躍<br />
　　ガイドマップ［大津を訪ねる<br />
『源氏物語』関係年表 120<br />
藤原氏家系略図 121<br />
近江の旅便利帖 122<br />
索引 125</p>
<p>コラム<br />
　石山寺の創建と歴史 30<br />
　観音信仰と石山詣 34<br />
　『源氏物語』の時代の近江 38<br />
　越前の紫式部 60<br />
　比良八講 61<br />
　比叡山延暦寺の創建と歴史 106<br />
　法華八講を受け継ぐ日吉大社 115<br />
　大津祭と源氏山 116<br />
 【巻頭文より】<br />
　瀬田川のほとり、式の彩を織りなす石山寺。天然記念物の硅灰石に立つ如意輪観音像の霊験を求めて、平安時代より多くの人々が石山寺に詣でた。石山寺に伝わる「石山縁起」では紫式部をはじめ、当代きっての女流作家の霊験記が登場し、石山寺への憧憬を集めた。７日間石山寺に参籠した紫式部は、水面に映える名月を見て、須磨・明石の巻を着想したという。近江ゆかりの人びとや、近江の名勝があまた登場する『源氏物語』には、風向明媚な琵琶湖のほとりの情景がたくみに表現されている。千年の昔に思いをはせ、近江の源氏物語の世界を旅してみよう。<br />
 　既刊『近江戦国の女たち』では、戦火の中でひたむきにしかもたくましく生きた女性を生き生きと描き、このたびは、女流作家の大先輩・紫式部の創作の苦闘を時代背景と近江の風土の中で繊細かつ大胆な推理で描写した源氏物語読本が完成。新たな著者の境地が広がる。 　源氏物語が作られて千年を経た2008年。京都・大津などでは源氏物語千年紀イベントが繰り広げられる。石山寺で物語を着想し、主人公「光源氏」のモデル・源融（とおる）は大津市仰木に祀られ、横川の僧は比叡山延暦寺の高僧、恵心僧都源信である。京の都が中心の物語とはいえ、近江には源氏物語ゆかりの土地や人びとが存在する。傷心の式部が越前にむかった琵琶湖湖上で何を見てどのように感じたのか、女性の心のひだを繊細に浮かびだす著者の筆致が光る。物語の進展とともに、ゆかりの地を紹介しながら式部の創作の背景と心象、当時の近江の情景など幽玄の世界が漂う。源氏物語をたのしみながら近江の王朝文化の香りを求める旅のガイドブックとなっている。 </p></div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-355-5/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
 <item>
 <title>蛍雪の学び舎・癒しの学び舎</title>
 <link>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-228-2/</link>
 <comments>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-228-2/#comments</comments>
 <pubDate>Fri, 28 Feb 2003 15:00:00 +0000</pubDate>
 <dc:creator></dc:creator>
 <category><![CDATA[ケ]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍]]></category>
 <category><![CDATA[一般書籍・五十音順]]></category>
 <category><![CDATA[教育・福祉]]></category>
 <category><![CDATA[評伝・ノンフィクション]]></category>
 <guid isPermaLink="false"></guid>
 <description><![CDATA[ケイセツノマナビヤ・イヤシノマナビヤ 978-4-88325-228-2 9784883252282 4-88325-228-0 4883252280 1037 蛍雪の学び舎・癒しの学び舎 変わりゆく定時制高校 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">ケイセツノマナビヤ・イヤシノマナビヤ 978-4-88325-228-2 9784883252282 4-88325-228-0 4883252280 1037 蛍雪の学び舎・癒しの学び舎 変わりゆく定時制高校 大橋松行 オオハシマツユキ サンライズ出版 かつて勤労青少年の学び舎として始まった定時制高校であったが、時代の移り変わりとともに、不登校生徒にとっての再出発の学校として、仲間を探す場として変容している。現場における自らの体験や生徒の意識調査をもとに、元定時制高校教諭がその実態と展望を記す。 </div>
<p><!-- end of invisible --></p>
]]></content:encoded>
 <wfw:commentRss>https://www.sunrise-pub.co.jp/isbn978-4-88325-228-2/feed/</wfw:commentRss>
 <slash:comments>0</slash:comments>
 </item>
	</channel>
</rss>