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	<title>サンライズ出版 &#187; セ</title>
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 <title>戦国大名浅井氏と家臣団の動向</title>
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 <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">センゴクダイミョウアザイシトカシンダンノドウコウ キタオウミノチュウセイコウキニオケルセイジ・シャカイコウゾウ 978-4-88325-845-1 9784883258451 4-88325-845-9 4883258459 0021 戦国大名浅井氏と家臣団の動向 北近江の中世後期における政治・社会構造 太田浩司 オオタヒロシ 1962年、東京都生まれ。明治大学大学院博士前期（修士）課程修了。専攻は、日本中世史・近世史。国宝「菅浦文書」や、戦国大名浅井氏に関する研究を行う。長浜市長浜城歴史博物館学芸員、同館長、市民協働部次長、学芸専門監等を歴任。現在は淡海歴史研究所所長。<br />
著書に『テクノクラート小堀遠州』『近江が生んだ知将　石田三成』『浅井長政と姉川合戦』『湖の城・舟・湊　琵琶湖が創った近江の歴史』いずれもサンライズ出版。平成23年ＮＨＫ大河ドラマ「江～姫たちの戦国～」では、時代考証スタッフをつとめた サンライズ出版 サンライズシュッパン 序章<br />
　一　地域史的視点からの戦国大名研究<br />
　二　土豪・村落関係への視点<br />
　三　本書の構成<br />
第一章　北近江の奉公衆と守護京極氏<br />
　一　北近江における奉公衆の動向─佐々木大原氏を中心として─<br />
　二　中世箕浦荘と奉公衆土肥氏<br />
　三　京極氏の権力構造<br />
第二章　戦国大名浅井の政治動向と統治構造<br />
　一　浅井氏の政治動向<br />
　二　浅井氏権力の構造<br />
　三　浅井氏の領国統治<br />
　四　浅井氏の寺社統制<br />
第三章　浅井氏の城郭と合戦<br />
　一　小谷城の文献的考察<br />
　二　江濃国境「長比城」の基礎的研究<br />
　三　文献史料から見た元亀争乱関係城郭<br />
第四章　戦国大名浅井氏の家臣団<br />
　一　浅井氏家臣団の実像<br />
　二　浅井氏家臣・赤尾氏の基礎的研究<br />
　三　浅井氏家臣・磯野員昌の動向<br />
　四　浅井氏家臣・阿閉氏の転身─羽柴秀吉と対立した信長家臣─<br />
　五　浅井氏家臣・三田村氏の動向<br />
　六　北近江における土豪「一揆結合」の展開─「嶋記録」所収文書の史料批判をめて─<br />
第五章　浅井氏家臣の近世的変容<br />
 一　浅井氏家臣嶋・若宮氏被官の近世的変容　<br />
　二　浅井氏家臣村山氏と被官の近世的変容　<br />
　三　浅井氏家臣下坂氏の中世から近世国指定史跡「下坂氏館跡」の歴史的背景　<br />
　四　浅井氏家臣・野一色氏の近世─中世土豪の近世的変容─<br />
 付論 新出分　浅井氏三代文書<br />
終章<br />
　一　各章の総括　<br />
　二　本書の結論<br />
謝辞　「あとがき」に代えて 著者の研究は、中世の自治集落として名高い菅浦の調査に始まる。明治大学修士を終えると長浜市の学芸員として中世の研究はもとより北近江に関する調査・研究の輪が拡がる。国友鉄砲・豊臣秀吉・小堀遠州など北近江を取りまくあらゆるテーマと格闘し、調査・研究のわが拡がっていく。常に史料を重視したその成果は大きく評価され、同時にてそれら成果を一般普及書をして次々刊行しつつ、地域の人々を巻き込んで歴史への興味の増幅を図ってきている。長浜をテーマとした大河ドラマ放映の影の功労者と言える。役所退任を機に、これまでの研究の成果に集大成といえる学術論文書を刊行し、現在は自身の守備範囲を超えた活動を展開するべく「淡海歴史文化研究所」を立ち上げその活躍が注目されている。 畿内近国の北近江に生まれた浅井氏が有していた東国・西国の戦国大名とは異なる性格とは何か？　中世から近世に至る地域史料を精査し、家臣団や村落、寺院などとの関係などから、その支配の構造に迫る。 </div>
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 <title>翦風号が空を飛んだ日　増補版</title>
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 <pubDate>Thu, 20 Mar 2025 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">センプウゴウガソラヲトンダヒ ゾウホバン リクグンヨウカイチヒコウジョウゼンシ 978-4-88325-842-0 9784883258420 4-88325-842-4 4883258424 0021 翦風号が空を飛んだ日　増補版 陸軍八日市飛行場前史 中島伸男 ナカジマノブオ 昭和９年（1934）生まれ。八日市市職員、八日市市史編さん室長、滋賀県総務課嘱託職員などを務める。元八日市郷土文化研究会会長（現顧問）、野々宮神社宮司、東近江戦争遺跡の会世話役。<br />
主な著書に『近江鈴鹿の鉱山の歴史』（サンライズ出版）、『惟喬親王伝説を旅する』（サンライズ出版）などがある。 サンライズ出版 サンライズシュッパン 第１章　熊木九兵衛<br />
　生い立ち<br />
第２章　荻田常三郎<br />
　生い立ち／飛行家への道／「単葉と複葉」／命名、翦風号／郷里訪問飛行計画<br />
　翦風号が空を飛んだ日／東京大阪間飛行計画／天狗の初荷／哀れますらを／葬儀<br />
第３章　第二翦風号の誕生<br />
　飛行場設立をめぐる反響／修復に着手／飛行場の整備／飛行場の範囲<br />
　資産を手放した熊木九兵衛／小畑機の初飛行<br />
第４章　チャールズ・ナイルス<br />
　テスト飛行の成功／吉田悦蔵とナイルスの語らい／汝の愛する機体／花束投下<br />
　女性初の宙返り／「ナ氏の惨禍」<br />
第５章　大正五年<br />
　中国青年の飛行訓練／野島銀蔵／荻田の三周忌／飛行機の所有権をめぐる裁判<br />
第６章　第二翦風号消ゆ<br />
　陸軍飛行場の話／チャンピオン来町／チャンピオン死す<br />
第７章　航空第三大隊の誘致<br />
　陸軍特別大演習／「飛行場の件、尽力す」／地鎮祭から開隊式まで<br />
第８章　追録・八日市飛行場<br />
　初期民間飛行場の範囲／鉄斎畢生の屛風画／松根油の製造所「こえまつや」<br />
　木製・超大型輸送機の炎上<br />
エピローグ 大正初期、日本では多くの民間人飛行家が生まれ、彼らによる飛行会が人気を博していた。滋賀県八木荘村出身の荻田常三郎は単身フランスに渡り、飛行学校を卒業、大正３年（1914）10月22日、フランスで購入した飛行機に乗って、滋賀県八日市町沖野ケ原から飛び立った。翌年墜落死した荻田の遺志を継ぎ、日本最初の民間飛行場創設に尽力した熊木九兵衛、修復された第二翦風号を操縦して地上の観客を魅了したアメリカ人飛行家ナイルス……湖東平野の地方都市を活気づけた飛行機の夢の軌跡を追うノンフィクション。 </div>
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 <title>Theory and Practice of Administrative Reform</title>
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 <pubDate>Sat, 30 Mar 2024 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <description><![CDATA[セオリー アンド プラクティス オブ アドミニストレイティブ リフォーム 978-4-88325-812-3 9784883258123 4-88325-812-2 4883258122 0034 Theory and [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">セオリー アンド プラクティス オブ アドミニストレイティブ リフォーム 978-4-88325-812-3 9784883258123 4-88325-812-2 4883258122 0034 Theory and Practice of Administrative Reform 横山幸司 廣瀬浩志 三宮章敬 近藤一夫 廣瀬良太 平田明寿 島健人 ヨコヤマコウジ ヒロセコウジ サンノミヤアキユキ コンドウカズオ ヒロセリョウタ ヒラタアキヒサ シマタケト 滋賀大学経済学部 教授／社会連携センター長　<br />
行政職員を経て2013年度より現職。行政職員の間に国、県、市、町村という地方自治の全ての層に勤務した経験を持つ。各種行政委員や講演等で関わった自治体は延べ380以上を数える。（2024.3時点）内閣府地域活性化伝道師、内閣府PFI推進委員会専門委員、関西広域連合協議会有識者委員、滋賀県行政経営改革委員会委員をはじめ国及び地方公共団体における公職を多数歴任。主な著書に、「行政経営改革の要諦」「コロナ時代を生き抜く自治体経営論」「行政経営改革の理論と実務」など。博士（学術） Representative Director, County Consulting, Inc. KKC Information System, Corporation Head of the Municipal DX Promotion Room Kazuo Kondo Tax Accountant Office, Director Tax Accountants Corporation TACT, Takai Norihiro Accounting Office, Tax Accountant Nihon Suido Consultants Co.,Ltd, Senior Engineer CareerLink Corporation , Managing Executive Officer サンライズ出版 サンライズシュッパン 滋賀大学で2019年度から開講されている「行政経営改革塾」の講師陣の基調講義録を基に、書籍用の書き下ろしを加え再構成したものの英語版。普遍的な行政経営改革の意義や手法をはじめ公会計による財務分析、自治体DX、BPOの推進、さらには公営企業や公共施設のマネジメントの解説などいずれも行政経営改革に欠かせない最先端の内容を豊富に盛り込んでいる。 </div>
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 <title>世界遺産学への誘い</title>
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 <pubDate>Wed, 21 Sep 2022 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">セカイイサンガクヘノイザナイ 978-4-88325-768-3 9784883257683 4-88325-768-1 4883257681 1030 世界遺産学への誘い 位田隆一 真鍋晶子 青柳周一 イダリュウイチ マナベアキコ アオヤギシュウイチ 近江学術出版会 オウミガクジュツシュッパンカイ サンライズ出版 サンライズシュッパン 世界文化遺産の現状について　　　　　　　　　　　　山田泰造<br />
世界無形文化遺産の設立経緯とその意義	　　　　　　松浦晃一郎<br />
プロパティからヘリテージへ―遺産を見る世界の眼	　　佐藤禎一<br />
世界遺産を目指す彦根城の価値	　　　　　　　　　　鈴木達也<br />
彦根城の世界遺産登録と持続可能な彦根のまちづくり　小林隆<br />
琵琶湖と世界の湖沼の多様な価値　　　　　　　　　　中村正久<br />
一つの視点からみる世界遺産の諸相―水と社会	　　河野俊行<br />
首里城―復元の課題と展望	　　　　　　　　　　田名真之<br />
滋賀県の祭礼・芸能の現状について考える	　　　　　　中島誠一<br />
世界遺産（文化遺産）姫路城の保存の実例	　　　　　　福田剛史<br />
危機にある世界文化遺産、さて、日本の文化遺産は？　 西山要一<br />
世界遺産登録前後の石見銀山 小林准士<br />
文化遺産としての富士山とその現状 青柳周一 『世界遺産学への誘（いざな）い』と題した本書の背景として、世界遺産登録を目指す彦根城に隣接する滋賀大学で2019年度より、彦根商工会議所寄附講座・国際文化システム特殊講義として「世界遺産学」が始まった。国内外の世界遺産の現状や課題を学習し、その意義を学ぶなかで、地域の文化遺産としての彦根城への関心と理解を深め、まちづくりや文化政策に興味を持つと同時に世界の今後について考え、国内外の文化・自然遺産の保存と活用に貢献できる人材を育成することを目的にした。初年度の講義が始まったその年に、ノートルダム寺院大聖堂と沖縄首里城の二つの世界遺産が焼失した。翌年はコロナ禍でやむなく中止となり、2021年には2020年に企画した遺産の破壊と修復、保全さらに継承というテーマに加えてコロナ禍が世界遺産や文化財に及ぼす影響も視座に入れて15回の講義を行った。コロナ禍の特殊事情によって講義内容をすべて録画したので、これをベースに本書の発行が決まった。録画を文字の起こし、講義者に加筆訂正をいただいたことで高度な内容がわかりやすく解き明かされることとなった。一方で資料や画像はそれぞれの著者が提供いただいたことで世界遺産に関する多くの知識が満載され、現状を広く学ぶことができ、新たな知見を得られるものとなった。とりわけ首里城焼失現場の生々しい記録や戦時下の破壊された世界遺産の惨状など臨場感あふれる報告集。 </div>
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 <title>戦国近江伝 長比</title>
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 <pubDate>Sun, 18 Sep 2022 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">センゴクオウミデン タケクラベ アザイナガマサカ オダノブナガカ 978-4-88325-776-8 9784883257768 4-88325-776-2 4883257762 0093 戦国近江伝 長比 浅井長政か 織田信長か 山東圭八 サントウケイヤ 滋賀県出身。彦根東高校、立命館大学卒業後、滋賀県で勤務。著書『戦国近江伝　江争』（サンライズ出版） サンライズ出版 サンライズシュッパン 　序　記す<br />
一章　嫁ぐ<br />
　　一　尾張<br />
　　二　近江<br />
　　三　美濃<br />
　　四　近江へ<br />
二章　長比べ<br />
　　一　臥龍<br />
　　二　饗応<br />
　　三　上洛<br />
　　四　決別<br />
三章　挑む<br />
　　一　長比城<br />
　　二　横山城<br />
　　三　龍ヶ鼻（姉川）<br />
　　四　結集<br />
四章　落ちる<br />
　　一　佐和山城<br />
　　二　山本山城<br />
　　三　小谷城<br />
　　四　十指<br />
　結　継ぐ<br />
　執筆・発刊にあたって（あとがき） 近江に「安土（あんど）」を築いた二人の戦国大名がいた。織田信長か、浅井長政か──北近江の遠藤喜右衛門、美濃の竹中半兵衛。国境を背に競った両知将が知恵比べの末に選んだのは、どちらの「長」だったのか？　小谷落城450年を経て、お市輿入れの謎を解明する傑作歴史小説。 </div>
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 <title>精鋭リーダーへの道</title>
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 <pubDate>Tue, 21 Sep 2021 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <description><![CDATA[セイエイリーダーヘノミチ 978-4-88325-739-3 9784883257393 4-88325-739-8 4883257398 0034 精鋭リーダーへの道 原清 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">セイエイリーダーヘノミチ 978-4-88325-739-3 9784883257393 4-88325-739-8 4883257398 0034 精鋭リーダーへの道 原清 ハラキヨシ 滋賀県彦根市生まれ<br />
1969年台湾・国立中興大学農学部農業経済研究所修士課程卒<br />
工作機メーカーの倒産、会社更生法適用申請にともない勤務していた系列会社退社。<br />
1975年大手経営コンサルタント会社に約３年、誘いを受けたコンサル会社で５年の大阪勤務。<br />
1982年㈱エデュースコンサルタンツを設立。大阪・西天満で18年、京都・七条通りで18年。<br />
2019年彦根に戻る。 サンライズ出版 サンライズシュッパン はじめに<br />
１　会社とは……<br />
２　会社とリーダー<br />
企業が求めるリーダー像６つのポイント<br />
３　経営は実践がすべて……経営の在り方、その基本は三チャン経営<br />
４　組織とリーダー……組織の核心と目的<br />
５　会社は何のためにある……<br />
《経営目的三つのポイント》<br />
《会社の心はトップの心、社員の心の糧》<br />
《社風が人を創り、会社の基盤をつくる》<br />
６　リーダーの在り方が組織を動かす……リーダーシップの核心<br />
《リーダーの仕事》<br />
《リーダーシップとその核心》<br />
《リーダーシップを発揮するための条件》<br />
７　リーダーとしての現状を見つめる“反省・脱皮・躍進”のステップ<br />
（１）現状の見方、その基本<br />
（２）現状の認識のポイント<br />
（３）改善の方向を考える</p>
<p>■こうしてつくられる<br />
“精鋭リーダーへの道”しるべ<br />
二泊三日の旅<br />
１　２泊３日・“精鋭リーダーへの道”スケジュール<br />
２　ルポルタージュ<br />
３　特別寄稿・企業内実施レポート<br />
４　“精鋭リーダーへの道”フォローのポイント<br />
５　参加者の心の記録“軌跡記録”抜粋（例）<br />
６　“精鋭リーダーへの道”行動基準・三訓三戒<br />
あとがき 開催590回、参加者1.5万人を超える「企業内リーダー研修」の資料として記された書籍を、復刻再版。集団を目標に導くリーダーの使命と自覚、考え方に迫る。 </p></div>
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 <title>瀬戸内純情スクリーン</title>
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 <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <description><![CDATA[セトウチジュンジョウスクリーン エイガハユメノワンダーランド 978-4-88325-705-8 9784883257058 4-88325-705-3 4883257053 0095 瀬戸内純情スクリーン 映画は夢のワ [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">セトウチジュンジョウスクリーン エイガハユメノワンダーランド 978-4-88325-705-8 9784883257058 4-88325-705-3 4883257053 0095 瀬戸内純情スクリーン 映画は夢のワンダーランド 帰来雅基 キライマサキ 昭和30年１月１日、高松市に生まれる。高松市立亀阜小学校、紫雲中学校、香川県立高松高校、同志社大学商学部卒業。昭和52年(株)四電工入社、42年間勤め、令和元年定年退職。現在は映画ナビゲーターとして、自分の眼で見て自分の感性で確かめた映画の面白さを多くの人たちに語り、書き、話し、伝える事に大きな喜びを感じている。<br />
今までに鑑賞した映画は数千本以上。「映画は映画館で見る」事をモットーに今も週２～３回は映画館に通う。26年目に入ったエフエム香川の映画情報番組「勝手にシネマニア」（毎週土曜日午後６時～）の案内役を始め、ラジオや映画イベントなどでそのマニアぶりを大いに発揮している。キネマ旬報社主催「第1回映画検定」で1級合格。<br />
映画以外にも、全国の航空ショー見学、乃木坂46、70年代アイドル歌謡曲、プラモデル製作にバンド活動と実に多くの趣味を持つ好奇心旺盛なＡ型人間。<br />
座右の銘は「青春とは心の様相をいう」。 サンライズ出版 サンライズシュッパン 1番スクリーン　あの時君は若かった<br />
	映画マニアの「ルーツ」を探して<br />
	八百屋の店先にハリウッドの夢<br />
	１９７２早春ラプソディ<br />
	初恋は永遠の片思い<br />
	何をさておいても映画が一番<br />
	アイドルも政治もエンタテインメント<br />
2番スクリーン　あなたたちに会えて幸せです<br />
	「高倉健」という伝説<br />
	わかっちゃいるけどお呼びでない？<br />
	マイ・フェア・オードリー<br />
	キューブリックとの長い旅<br />
	わが心の松田優作<br />
	世界一カッコいい醜男<br />
	「男」の映画で人生を学ぶ<br />
	いつまでも時をかけるオジさん<br />
3番スクリーン　映画は夢のワンダーランド<br />
	ハマちゃんはスーパーサラリーマン？<br />
	お～い、寅さ～ん！<br />
	怖くて不思議な世界へようこそ<br />
	元・宇宙少年の果てしない夢<br />
	００７は「大人の男」の番号<br />
	バラ色の未来、信じてますか？<br />
	同級生「ゴジラ」からのエール<br />
	戦争を知らない子供たち<br />
	素晴らしきベストセレクション<br />
4番スクリーン　大切な事は全て映画館で学んだ<br />
	ラジオパーソナリティー誕生！<br />
	プロフェッショナルな人たちとの出会い<br />
	素晴らしきコレクター人生<br />
	進化する映画鑑賞方法<br />
	ジェームズ・ボンド、直島に立つ！？<br />
	ほっこまいたちの「ほっこまい」<br />
	映画とファミリーヒストリー<br />
	映画は私の人生！ 【まえがきより】<br />
「七〇年代の映画と自分の青春のすべてを書きつづりたい」という思いで『高松純情シネマ』を出版してから、いつのまにか二〇年が過ぎた。<br />
　時代が平成から令和に変わったのはもちろんの事、僕のまわりにもさまざまな出来事があった。<br />
　たくさんの人と出会い、多くの人に助けられ、無事に会社を定年まで勤め上げた。そして、両親と妻を見送り、二人の子供たちがそれぞれに家庭を持った事で、僕は六五才にして「自由気ままな一人暮らしの前期高齢者」となった。<br />
ただ、そんな日々の中でも「映画」は常に僕の人生とともにあった。<br />
　映画との関わりは、喜怒哀楽の色々なシーンで重なり続けており、それはもう「趣味」という何となく軽いものではなく、「人生の一部」と言っていいようにも思える。<br />
そして、退職したらもう一回、そういう思いを文章に書きたい、もう一冊、本という形で残したいと願い続けて来た夢を、やっと今、こういう形でかなえる事ができた。<br />
　前回の『高松純情シネマ』は、僕の高校から大学時代の七年間に絞って、自分の青春時代と映画との思い出について書いたものだが、高校生以前、小中学生の間も映画は見てきたし、大学を卒業して就職し、家庭を持つようになってからも、常に映画は僕の隣にあった。そういった前回では書き切れなかった思いも書いたのが、この本である。 　映画好きの両親の元、幼い頃から映画にハマった著者は「ベンハー」を見た翌日から映画ノートを書き続けた。初恋の彼女と映画を見に行ったこと、山口百恵の「伊豆の踊子」一般オーディションに応募書類を送ったことなど、本を読みつつ、読者自身の思い出がよみがえってくるのも不思議。<br />
　小説『赤い刺青の男』の映画化とロケ誘致のため「007を香川に呼ぶ会」の事務局長として奔走したこと、処女作『高松純情シネマ』が「さぬき映画祭」コンテストで映画化された時には、監督が高嶋弘、主人公の母親役が女優 高畑淳子と高松高校時代の同級生が多く関わったという絆の強さも語られている。　<br />
　仕事の傍らパーソナリティとして出演しているエフエム香川の「勝手にシネマニア」は26年目の現在も続行中。昭和30年後半からの思い出の映画を当時の出来事とともに綴られており、映画好きでなくても60代世代は楽しめる一冊。 </div>
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 <title>戦国近江伝 江争</title>
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 <pubDate>Sat, 12 Sep 2020 07:15:03 +0000</pubDate>
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 <category><![CDATA[エッセイ・評論・小説・詩]]></category>
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 <description><![CDATA[センゴクオウミデン ウミアラソイ 978-4-88325-700-3 9784883257003 4-88325-700-2 4883257002 0093 戦国近江伝 江争 山東圭八 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">センゴクオウミデン ウミアラソイ 978-4-88325-700-3 9784883257003 4-88325-700-2 4883257002 0093 戦国近江伝 江争 山東圭八 サントウケイヤ 滋賀県出身。彦根東高校、立命館大学卒業後、滋賀県で勤務。 サンライズ出版 サンライズシュッパン 一章　水争い<br />
二章　内省<br />
三章　人質<br />
四章　境目<br />
　　一の砦　鎌刃城主堀家<br />
　　二の砦　菖蒲嶽城主今井家<br />
　　三の砦　佐和山城主百々家<br />
　　四の砦　太尾城<br />
五章　従軍<br />
六章　水攻め<br />
七章　決戦<br />
八章　大返し<br />
九章　生み<br />
　あとがき 江北（北近江）の小谷山に拠点を置く浅井氏の二代・久政に嫁いだ伊香郡の土豪井口弾正の娘・阿古は、幼い長女と別れ、人質として六角氏の観音寺城へ赴く。そこで生まれる子・猿夜叉（長政）。六角氏に家臣として従う一方、江北から復権を目論む京極氏とも関係を深めていく久政。六角氏との対決を迫る遠藤、百々、磯野。永禄三年、ついに愛知川と宇曽川に挟まれた肥田城において近江を南北に分けた決戦の時が訪れる。「何を賭けるのか、分かっておるのか。領民の暮らしじゃ。領民たちの命じゃ」民思いの忍従の人、浅井久政と妻・阿古を主人公に近江を二分した六角氏との攻防を描く歴史小説。 </div>
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 <title>戦後日本流通業のイノベーター</title>
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 <pubDate>Mon, 24 Aug 2020 02:01:00 +0000</pubDate>
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 <category><![CDATA[近江商人]]></category>
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 <description><![CDATA[センゴ ニホンリュツウギョウ ノ イノベーター ファミリービジネス ノ ギョウシュ テンカン ジレイ 978-4-88325-699-0 9784883256990 4-88325-699-5 4883256995 00 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">センゴ ニホンリュツウギョウ ノ イノベーター ファミリービジネス ノ ギョウシュ テンカン ジレイ 978-4-88325-699-0 9784883256990 4-88325-699-5 4883256995 0034 戦後日本流通業のイノベーター ファミリービジネスの業種転換事例 上野善久 ウエノヨシヒサ 1961年東京に生まれる。東京大学経済学部卒業後、三菱総合研究所、ボストンコンサルティンググループ勤務後、1994年株式会社布屋本店に入社。英国風パブの開店をはじめ、業界再編成、ワイン輸入会社の設立のほか多方面でに新規事業に取り組む。一方でファミリー企業の健全な事業承継に関して警鐘を発信。2019年株式会社布屋代表取締役就任。ファミリーゲノム研究所の代表も務める。 サンライズ出版 サンライズシュッパン はじめに――問題意識と対象領域　　　　　<br />
１．戦後日本の流通業における業態創造<br />
２．サプライヤー起点の「顧客の販売革新」<br />
 ――　流通業・外食産業における近代経営システムの先駆事例<br />
３. 上野久太郎家の沿革<br />
４．イノベーターの東京進出　　　　　　<br />
５．産業エコシステム理論からの評価<br />
６. 事業継承と新たな経営理念の確立<br />
７．ファミリービジネスの事業継承とイノベーション<br />
８．泰斗短評<br />
（１）江戸時代における江州川道村酒造家の推移と上野久太郎家　　郷土史家　宮川弘久<br />
（２）布屋本店　上野家文書の研究意義　　静岡文化芸術大学准教授　曽根秀一<br />
（３）上野久太郎家住宅の構造と意匠　　建築家・一級建築士　河辺哲雄　　<br />
（４）久太郎家お内仏の意匠と作風　　　郷土史家　宮川弘久 〈まえがきより〉<br />
　本書は、戦後日本の流通業において、従来にない革新的な販売方法を実践した先駆事例を記述したものである。<br />
　その先駆的実践事例には、後の時代になってFC (フランチャイズチェーン)、SPA（製造直売アパレル）、SB、PB（ストアブランド、プライベートブランド）などと呼称され、より精緻な運営システムとして構造化されることになる販売方式のエッセンス（本質）が含まれている。本書に収録した事例は先駆的であり、流通業におけるイノベーションと呼ぶにふさわしいものと考えているが、それが学術的な見地から断定できるかどうかに関しては専門家の論考を待たねばならない。<br />
　流通業という社会システムにおいて、なにか1つの販売方式を誰が最初に運用したかということを、厳密に立証することは困難である。従って、誰が最初なのかについて究明することは我々の手に余る難事業であって、その途の専門家に委ねるほかはない。しかしながら、その難事業に挑む学究に資するためにも、関連する事例を詳細に記述し刊行物として後世に残すことは、その事実のごく僅かな一端を知り得た者の責務と考える次第である。<br />
　代々酒造業を営む家の9代目だった上野久一郎は大正6年、弱冠23歳のときに郷里・滋賀県から上京し、当時の東京市京橋区（現在の東京都中央区）に商店を構えた。<br />
酒造りの蔵元だったファミリービジネスにとっては新規事業となる流通業に進出したことに加え、関西の農村から東京都心という地理的にも社会環境の点でもかけ離れた地に事業拠点を新たに設立した。つまり、新事業開発と新市場開拓の２つのフロンティア進出を同時に敢行したことになる。<br />
　しかし、東京開業から僅か6年後の大正12年には、関東大震災で商店を焼失する。難儀を経て再興した店を、今度は昭和20年の東京大空襲で再び灰燼に帰す。戦後の動乱期に家業を再興する中で、単に従前と同じことを再起動したのではなく、数々の革新的な販売方法を編み出し、実践してきたのである。<br />
　何代も続いている商家には、中興の祖といわれる当主が現れることがあるが、本書に採り上げる上野久一郎は、まさに中興の祖の典型といえる。この足跡を記すことは、ファミリービジネス研究にとっても意義のあることと考える。<br />
　本書は、以上のような問題意識にたって、戦後流通業におけるイノベーターと称すべき上野久一郎の営為を記したものである。&#8221;"&#8221;" 　著者は東京生まれでビジネス界で様々な経歴を重ねておられるので、今回の出版についても各方面に打診されていたようであるが、滋賀で育った上野久一郎のことはやはり地元の事象に強い小社でとのご要請で出版をお引き受けした。<br />
　著者は父君から「爺さんのことは記録に残すように」との指令を受けて古文書の調査から始めた執筆はさぞかし大変だったことと推察するが、ビジネス社会の大局を見てきた著者だけに鋭い観察力や洞察力とともに随所でポイントをおさえているので、親族のサクセスストーリーにありがちな嫌みがなく、当時の社会事情と絡み合って清新な感覚で記述されている。<br />
　酒造も酒販も規制の中での商いの実態が古今併せて詳述されており、時代の動向を見事に受け止め事業を拡大してきた久一郎さんの獅子奮迅の姿が活字の奥に見え隠れする。 　近江の北部、江戸時代から続く醸造業家に生まれた上野久一郎は、大正6年単身上京し酒販業を始める。革新的で時代の流れを敏感に察知しつつ次第に深い人間関係を築いていき、戦後日本の流通業において様々な革新的な取り組みを展開する。それは今でいうFCやSPAの形態を取ってはいるが、どこかで学んだものではなく、自らの事業展開の中から生み出されてきたものであろうと著者は分析する。<br />
　布屋本店の創業者で上野家の中興の祖といえる上野久一郎は著者が3歳の時に逝去した。そこで33歳で跡を継いだ著者の父善章からの聞き取り、郷里での古文書調査によって祖先の歴史を確認後、自らの知見で、久一郎の足跡を分析する。<br />
　家業を引き継いだ著者は久一郎とは異なるファミリービジネスの展開を行っているのだが、今回はそのことには触れず、上京後、酒問屋が揃う新川で先駆的な事業を大都会のターミナル駅周辺を中心に天日展開をおこなった痛快な祖父の足跡をたどりつつ、戦後外食産業の嚆矢にも目を向ける。近世の醸造業の実態や戦後酒販業の実情の詳述も楽しい。 </div>
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 <title>世界一変な火山</title>
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 <pubDate>Thu, 19 Jul 2018 15:00:00 +0000</pubDate>
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 <description><![CDATA[セカイイチヘンナカザン シレトコイオウザンヒトリタンサキ 978-4-88325-646-4 9784883256464 4-88325-646-4 4883256464 0044 世界一変な火山 知床硫黄山ひとり探 [...]]]></description>
 <content:encoded><![CDATA[<div class="invisible">セカイイチヘンナカザン シレトコイオウザンヒトリタンサキ 978-4-88325-646-4 9784883256464 4-88325-646-4 4883256464 0044 世界一変な火山 知床硫黄山ひとり探査記 山本睦徳 ヤマモトムツノリ 1970年京都生まれ。関西外国語大学卒業。サイエンスライター。大阪市立自然史博物館外来研究員。ドキュメンタリー映画「キラウェア火山その脅威の全貌」「喜和田鉱山」を製作。2005年から夏に知床硫黄山でキャンプをしながら電気探査、自然電位探査、地質調査、温泉調査などを行い、溶融硫黄噴火の仕組みを解明。 サンライズ出版 サンライズシュッパン 「かつて硫黄が川のように流出した世界でも珍しい火山に関心を持った著者。溶融硫黄の謎を解き明かしたい一心から、ヒグマやキタキツネが頻繁に出没する大自然の中で調査・研究を開始。危険な火山地帯にたった一人テントを張り、京都と北海道知床を往復すること約10年。ついに国際的な学術誌に研究成果が掲載されるまでになった。著者の旺盛な好奇心とゆるぎない情熱が本書の随所に垣間見える。諦める前に行動する。将来、研究者を志す高校生にはぜひ紹介したい。」貴治康夫氏（立命館高等学校嘱託指導講師・（社）日本鉱物科学会理事）<br />
「約80年前のナゾの噴火に挑むため、一人の市民が知床半島へ立ち向かう。シロウトの地下探査・火山研究にこれほど驚かされたのは初めてだ。」後藤忠徳氏（京都大学大学院工学研究科准教授） 1936（昭和11）年に中腹から10万トンを超す大量の溶融硫黄を噴出した知床硫黄山（北海道斜里町・羅臼町）。噴火直後の調査以降、とくに研究が進展していない硫黄噴出のメカニズムに興味をもった著者は、単身、最果ての地で謎の解明に挑む。「著者の旺盛な好奇心とゆるぎない情熱が本書の随所に垣間見える。諦める前に行動する。将来、研究者を志す高校生にはぜひ紹介したい」貴治康夫氏（立命館高等学校嘱託指導講師・（社）日本鉱物科学会理事）、「シロウトの地下探査・火山研究にこれほど驚かされたのは初めてだ」後藤忠徳氏（京都大学大学院工学研究科准教授）推薦！　2020年４月11日〜５月31日、大阪市立自然史博物館テーマ展示「世界一変な火山展」開催《予定》 </div>
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